■ダイエット表(体重推移表):はかるだけでいいという画期的な「ダイエット表」です。

簡単はかるだけダイエット法
(ダイエット表について)
以前、NHKの「ためしてガッテン」でやっていた
”はかるだけダイエット”を試してみたら、確かに
効果がありました!────番組を参考にA4・B5
サイズとシステム手帳用のダイエット表(体重推移表)
を作ってみました。印刷して使ってみてネ♪────
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方法は、とってもカンタンです!!
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☆ただ、毎日体重を計ってグラフにつけるだけなのです。
なぜ、それだけで効果があるのか??─それは、快感物質によるものだそうです。体重計はなるべく目盛りが細かいものにするのがポイントです。私は早速100グラム単位で計れる体重計を買いました。
計るのは朝起きてトイレを済ませた後と、夜は夕食後でいいのですが、私はやっているうちにちょっと改良をしてみました。
夕方、というか夜、仕事から帰って夕御飯の前に計ると、一番体重が減っている事に気が付いたので、
私は1日3回計ることにしたのです。そうしたところ、家に帰ってまっ先に体重を計るのが楽しみになりました。
…というわけで、体重を計るのは下記の3回にしてみました。
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【1】朝起きた直後。
トイレに行かなくても、寝ている間でも減っているのです。(←コレは嬉しい!)それにトイレを済ませてから、ということを意識しすぎるとプレッシャーになり便秘したりすると、かえってストレスになったりします。それと体験上、出かける前だと慌ただしいので、毎朝計るのは起きた直後と決めた方が続けやすいと思います。
【2】夕食前。
1日働いて、又は動いて、さあ、これから夕御飯の支度をしよう、という時、もしくは夕御飯を食べる前。何といってもこの時間帯が1日のうちで一番体重が軽くなっているのです!どうせ夕御飯を食べた後は増えると思っても、やっぱり少なくなっている数字を見るのは嬉しいものです。
【3】就寝前。
夕御飯を食べて、さらに食後のデザートも食べて、そろそろ寝ようとする時。私は食後にお菓子や果物なんかも食べていました。さすがに夕食前に計った時より、グーンと増えていますが、そのうち、無理して我慢する、という感覚ではなく、今夜は試しにお菓子をちょっと減らしてみたらどうなるかなと、ちょっとゲーム感覚に似た感覚になって翌朝、体重を計るのが楽しみになってきます。
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※サンプルは手帳リフィル用ダイエット表を使用しています。
グラフの右下がり(たとえ、どんなにゆるやかでも)を見るのが楽しくなってくるので、ストレスもなくダイエットに成功するというわけです。脳を味方につけることで、無理なく、楽しんで出来る目からうろこ、の方法でした。(続けるポイントは、無理をしないということです。飲みに行ったり、ケーキを食べたり、という日もあると思います。そんな時は、下のメモ欄に言い訳として記入するのです。)
※ただし、私のやり方だと夕方減って、就寝前にはまた上がるのですが、それでも1日のうちで一番体重が少ないのを見るのは嬉しいものなので、あえて3回計ることにしたのです。
実際、計るのを2回から3回に変えてからの方がヤル気が出て、効果が上がりました。なぜなら、その一番少ない体重を次の目標にしていくからだと思います。
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くれぐれも無理なダイエットはしないでくださいね。
◆修正加工、転載、再配布は厳禁、ということでお願いします。
(ない、とは思いますが…。)→と、思っていたら見つけてしまいました。
残念です。どうか守って下さるようお願いします。m(_ _)m
◆上記以外の印刷方法
PDFファイルが開かなかった場合は、下記をクリックするとそのまま印刷できます。(ただし、PDFファイルよりも若干粗くなります。)
★ダイエット表(A4)はこちら ★ダイエット表(B5)はこちら
A4かB5のダイエット表のページを開いてから
☆Windows:
ツール→インターネットオプション→詳細設定→印刷→
●『背景の色とイメージを印刷する』にチェックつける
ファイル→印刷プレビュー
※縮小率を”75%”又は”50%”にする→印刷
(Winの場合、左右の目盛りがズレて表示されるかもしれません。その場合はB5サイズ用をお使いください。)
☆Macintosh:
ファイル→プリントプレビューにして
●『背景をプリントする』にチェックつける
●『縮小して全体をプリント』にチェックつける
→プリント
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★体重計の目盛りは重要です!
それまで使っていた体重計は500グラム単位だったので、500グラム落とすまではグラフが下がらないのでは楽しくないし、それでは効果が上がらないと思い、新しく体重計を購入しました。私は100グラム単位のものにしましたが、50グラム単位で計れるものも出ていますヨ。
私はスグ欲しかったので、ろくに調べもせず近所の家電店に走り、100グラム単位で計れるものが1、2種類しかなかったので(しかも高い!!)仕方なく5,000円位のものを買ってしまいましたが、後で冷静に考えてみたらネットで探せばよかった、と悔やんだものです。 買ってしまった後ですが、探したらもっと安いのがありました。(⇒右上)
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ダウンロードはもちろん無料ですが、
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とても嬉しいし、励みになります。♪
 
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